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こんにちは!野上です。
写真が趣味で、いまはマーケティングやPRのチームに所属していることもあり、会社でも写真をよく撮ります。最近、会社の備品として以下を購入してもらいました。
 
備品なのでもちろんみんなで共有しています。
さて使おうと取り出すと、大体「オートモード」の目盛りになっているんですが、
もっっっっっっったいない!!!!!!!!!
一眼レフはマニュアルが至高かつ前提!!!!!!!!!!!
はい、お察しの通り、わたくし厄介カメラ勢ですので、今回はマニュアルモードの布教をするべく筆をとらせていただきました。(私が使ったあとマニュアルになってるのも申し訳ないので)加えてちょっとしたtipsも紹介します。
「一眼買ったけどどう使ったらいいかわからない・・・」という声もよく届くので、ぜひこの記事参考にカメラライフの素敵な1歩目を✨
そんでもって、これ読んだみんなボーナスを全部機材に溶かせばいいんだ・・・・・・(沼からの呼び声)
 

設定を構成する3要素

まずは、
  • シャッタースピード
  • 絞り
  • ISO感度
の3つを覚えれば大丈夫です

シャッタースピード

シャッターが開いている時間を指します。1/125秒のように、分数で表現します。
シャッタースピードが遅い(1/80など):動く被写体がブレる、明るい シャッタースピードが速い(1/250など):動く被写体が止まる、暗い
となります。明るさが変わるのは、開いている時間が長いとそれだけ光を取り込むからですね。イメージとしては、「まばたきのスピード」がわかりやすいと思います。

絞り

ピントの合う範囲のことです。f2.8というように表現されます。
開く(f1.8など):背景がボケる、明るい 絞る(f8.0など):全体にピントが合う、暗い
となります。イメージとしては、「瞳孔の大きさ」かな・・。(瞳孔でピントは変わらない気もするけど)
ISO感度
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 


 
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